高田健太&キム・サンギュンのユニット『JBJ95』、10月末にカムバックが確定しファン大喜びの件

2018年4月まで『プロデュース101』から誕生した派生グループ・JBJのメンバーとして活躍していた高田健太&キム・サンギュンがユニット『JBJ95』として、10月末のカムバックを控え準備中ということで、ファンからの期待が相次いでいます。

同い年の2人で結成した『JBJ95』

JBJのメンバーの中で同じ1995年生まれである高田健太&キム・サンギュン。そんな2人は初心を忘れないという思いで『JBJ95』というユニットを結成しましたが、現在はJBJとしての活動が終了している2人でも、再び『JBJ』という名前を用いてユニット名を決めたことに、ファンは大喜びしているようです。

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カムバック準備に拍車をかけている『JBJ95』

高田健太&キム・サンギュンは現在カムバックに向けてレコーディングの真っ最中とのことです。すでにアルバムのジャケット撮影とタイトル曲のMV撮影は終えているということで、後に公開されるであろうMVティーザーやコンセプトフォトの公開が待ち遠しいですね。

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以前から2人で活動を繰り広げていた高田健太&キム・サンギュン

JBJとしての活動終了後も、高田健太&キム・サンギュンはミニドラマ『裸足のディーバ』への出演や雑誌の表紙を飾るなど、ユニットとしての活動を活発に繰り広げてきました。現在は宿舎で共同生活をしているそうで、高田健太いわく「僕が辛いとき、サンギュンが部屋に来て笑わせてくれる」というように、お互い自然に配慮しあえる関係へと変わっている息ピッタリの2人なので、カムバックの際もきっと仲のいい姿を見せてくれるでしょう。

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すっかり韓国語も上達して今後の活躍が期待される高田健太

BEASTやTEENTOPに憧れて韓国でアイドルを目指し始めた高田健太。今となっては韓国語の実力もネイティブレベルで『プロデュース101』出演時も、唯一の日本人練習生でありながらも韓国人練習生と自然に溶け込んでいた姿が印象的でしたが、韓国で活躍する日本人としての地位を確立した高田健太の今後が楽しみなファンも多いです。

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以前に別グループでデビュー経験のあるキム・サンギュン

また、JBJではラッパーとして活躍したキム・サンギュンは2013年にTOPPDOGG(現XENO-T)のメンバーとしてデビュー経験がありますが(当時の活動名は『A-TOM』)、『プロデュース101』参加をきっかけに2017年の初めに脱退しています。『プロデュース101』にて多く知名度を上げたキム・サンギュンのユニットとしての再デビューは輝くものになるに違いありません。

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・TOPPDOGG時代のキム・サンギュン

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韓国のネット上での意見(共感が多い順に)

Naverより(+が共感、-が非共感)

・いつどこにいても応援するね、新しいアルバム活動ファイティン[+121 -0]

・『JBJ95』早く会いたい、愛してる[+71 -0]

・早くカムバックして、身体に気をつけてかっこいい姿でデビューしてね[+57 -0]

・10月末に期待[+39 -0]

・1位にしてあげるからね[+10 -0]

・ついにカムバック(号泣)[+10 -0]

・健太、サンギュンファイティン[+10 -0]

・カムバックまであと少しだから準備頑張ってね[+10 -0]

・一生懸命応援するから、いい姿でデビューしてほしい、愛してる[+8 -0]

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