日本のK-POPブームの火付け役KARA出身ハラ、日本活動本格始動開始?

KARA出身のハラが本格的な日本での活動に乗り出します。KARAとしてK-POPブームをもたらし一躍トップスターの上りつめたハラは個人としても今も変わらない人気を誇っており、日本のファンの心をどういった形で再び掴んでいくのかに注目が集まっています。期待される日本活動に関してまとめていきます。

WILD

本格的な日本活動の皮切りとしてデジタルシングル「WILD」のリリースを今月7月30日に控えており、ハラはこれまでKARAのメンバーとして日本デビュー曲「ミスター」でのオリコンウィークリーチャート初登場5位をスタートに、初の日本語フルアルバム「ガールズトーク」が14週連続TOP10入り、さらに、その後のシングル「ジェットコースターラブ」ではオリコンウィークリーチャート初の1位を記録。続く2ndアルバム「スーパーガール」でもオリコンウィークリーチャート1位を獲得し、輝かしい功績を残してきました。そんなハラがソロとしてオリジナルアルバムを発表するのは、2015年7月に発表したミニアルバム「ALOHARA (Can You Feel It?)」以降2年ぶりとなっているため、新たな姿に大きな関心が集まっており、ソロとしてどのような評価を得ていくのかが注目されています。新曲の配信に先立って日本で行われた「SPLASH NAGOYA 2018」に出演し、自身のインスタグラムを通じて「名古屋の皆さんありがとうございます!じゃまた‼️WILDも よろしくお願いします、7月30日‼️」とコメント付きで同イベントの風景を公開し早くも話題を集めています。

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KOO HARA Japan First Fanmeeting 2017 Winter Party ☆ハラハラドキドキ

今回の日本での本格始動に先立ち、昨年12月にソロとして初となる日本でのファンミーティング「KOO HARA Japan First Fanmeeting 2017 Winter Party ☆ハラハラドキドキ」を開催しています。同イベントでは日本のファンとの久々の再会となり、ファンだけでなくハラ自身も感極まる場面を見せ大きな話題を集めました。ハラはグループ活動からソロとなった不安な心境を手紙で読み上げる形で率直に伝え、日本ファンの空白期間でも変わらない支援に感謝を伝えました。その後の活動に強い意志で望むことも明らかにしており、7月からの日本活動でようやくハラの日本での再出発を迎える形となりました。

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可憐なビジュアルと抜群のスタイルでビジュアルアイコンの座を欲しいままにしている彼女の日本での活動に期待です。

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