ユリ"ストレス受ける時はイカを噛む"

ユリが‘かむ’という話と関連して思い出すエピソードを伝えました

너와 눈을 맞추고 내내 기도했어 제발 언니가 돌아오는 그날까지 잘 있어줘야 한다고, 그런 널 눈 안에 가득 담고서는 무거운 맘으로 비행기를 탔던 그날, 어쩌면 이제껏 늘 그랬듯 언니를 배웅해주려 그 아픈 몸 이끌고 끝까지 버티고 버텼던 거였겠구나 우리 하니. 처음부터 끝까지 한결같이 내 곁을 지켜줬던 너한테 받은 사랑과 위로가 너무 커 내 깊은 가슴속에 오랫동안 간직할게 너와의 모든 시간 빠짐없이 지금쯤 저 하늘 어딘가에 있을 천사하니 우리와 함께한 지난 시간이 행복했었기를.. 다음 생엔 더 오래 나와 함께해주기를.. 언젠간 널 만나러 갈 나를 기다려주기를.. 고맙고 사랑하고 미안해 천사 하니야

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#Legend#June2018

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19日放送されるJTBC ‘キム・ジェドンのトークトゥユー2では出演陣が釜山(プサン)大学校を探して‘かむ’を主題で聴衆と話を交わしました。

最近釜山(プサン)大学校で進行された‘トークトゥユー2’録画でパネルは‘かむ’という主題を聞いた時浮び上がる話を伝えユリは“ストレスを受けた時イカを焼いてくちゃくちゃかむのが好きだ”としてパネルと聴衆の共感を得ました。

一方チョン・ジェチャン教授はキム・キテク詩人の‘ガム’という詩を紹介して“この詩に出てくる一節のように、最もやわらかいながらも最も丈夫なのがガムだ。私たちもガムのように暮らしてみよう”と伝えました。

聴衆はやはり‘かむ’に関する多様な話を交わし、大学修学能力試験を準備している20代始めのある受験生は“勉強をしながらメッセンジャーSNSをかむことが日常になってしまった”と話しました。

これに対しパネルはSNS団体チャットルームの疲労感に対する話で主題を変更。
キム・ジェドンは“私は団体チャットルームが一つある。女性5人とのチャットルームだ”と明らかにして気がかりなことをかもし出しました。
キム・ジェドンが話した団体チャットルームのまし正体は本放送で公開。

‘かむ’という主題とともに話を交わした二番目幸福旅行は19日夜9時30分放送される‘キム・ジェドンのトークトゥユー2-幸福ですかあなた’で公開されます。

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