WANNAONEユニット活動にも参加したHEIZE、昔は「コンビニ弁当1つを3食分けて食べたことがある」と告白

ソロアーティストとして韓国で活躍を見せているHEIZEです。HEIZEは”チャートオールキル”とも言われ曲を発表する度に音楽チャートを占領、現在韓国内でとても人気のあるソロアーティストとなっています。6月4日発売されたWANNAONEの新アルバム『1÷χ=1 (UNDIVIDED)』でのユニット活動にもHEIZEは参加しており、オン・ソンウとイ・デフィのユニット『The Heal』の曲をプロデューシングしたことでも注目を集めています。

デビュー前の苦労を語ったHEIZE

HEIZEは韓国のテレビ番組に出演した際に、歌手を夢見てから現在に至るまでたくさんの苦労をしてきたというエピソードを語りました。HEIZEは『歌手になるという夢を持っていた当時は、コンビニの弁当1つを3食に分けて食べていた。』と当時の生活の様子を語り、さらには『当時はやったことのないアルバイトはない』と生活費を稼ぐためにかなりの数のアルバイトをやってきたことも明かしました。

若い世代の歌手がどんどんと増えていく中でHEIZEがデビューすることができたのは少し遅めの24歳のときでした。最初は父の反対がひどかったとデビュー前の様子を語りながら、現在とはまったく正反対だった当時の生活について番組内で語ったHEIZEです。

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