夢に向かって頑張る女子高生を勇気付けるNU'EST・JR。リーダーとしての考え方が評価される

夢に向かって頑張る高校3年生を勇気付けるNU'EST JR

NU'EST JRが『好きな芸能人がバス停で待っていたら?』という企画にて、キャビンアテンダントになりたい高校3年生の女子に対してアドバイスをしています。





▲動画キャプチャー

この女子高生の「家族も親戚も奨学金ももらうほどみんな頭が良いだけに、私もちゃんとやらなければという負担が大きい」という悩みに対し、JRは「今やってることを一生懸命やれば誰かが見てくれるから心配しないで」と語っています。

リーダーとしてのJR

JRはNU'ESTでリーダーを務めていますが『プロデュース101』でもリーダーを務めていました。『プロデュース101』当時はステージでセンターをやりたい練習生が多い中、JRはセンターをやることよりも自身がやらなければならないポジションに最善を尽くすこと、またリーダーらしく他の練習生を引っ張っていくことが自身の役目だと考えたようです。

これに対し『リーダーとしての考えが素晴らしい』とファンからは感動の声が寄せられています。

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