韓国で人気のあるアニメ映画『時をかける少女』にmiss A スジが『声の寄付』

スジが『時をかける少女』のバリアフリーバージョンの製作に参加

miss Aのスジがアニメ映画『時をかける少女』の障害者のためのバリアフリーバージョンの製作に参加したことが明らかになりました。スジは目の不自由な人のために場面を解説する録音を『声の寄付』という形で無償で参加をします。このバリアフリーバージョンは耳の不自由な人のためにハングルで字幕を入れるなど、障害者でも楽しめる形になるようです。

韓国でも人気の『時をかける少女』

この『時をかける少女』は元々日本で2006年7月に細田守監督が作成した作品で、2016年1月には制作10周年を記念してデジタル・リマスターされるなど、韓国で未だに再上映されるほど人気の作品です。

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▲『時をかける少女』より

GFRIENDの『時間を駆けて(Rough)』

GFRIENDが1月に『時間を駆けて(Rough)』のティザーを発表した際、コンセプトが日本のアニメっぽい、『時をかける少女』っぽいという声も多く、それほど認知度のある作品のようです。

ちなみに所属事務所の代表が曲が日本っぽかったため日本に寄せたと明らかにしています。

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4 件のコメント

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  • 時をかける少女、最近めっちゃ見てた笑
    チアキが声を含めてイケメン過ぎる…笑

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