韓国で『家から学校まで近い生徒』の特徴

韓国のコミュニティーで、『家から学校までが近い生徒の特徴は遅刻魔』というテーマが話題となっています。

・韓国の女子高生が家から学校まで猛ダッシュする動画

韓国のネット上での意見

instizより

・え?そうかな

・wwwwwwwwww

・家から遠いところに住んでる人の方がむしろ遅刻しないよねww

・お?なんで私の話がこんなところまで…ww

・家から学校まで3分だったけど、好きな先生を見ようと毎日7時半に登校してました。愛の力wwww

・離れてる人の方がバスの時間に合わせるために早く来るんだろうね。

・私の友達wwwwwwwwww

・認める。家遠いから毎日早く行く。

・近くでも遅刻、遠くても遅刻

・頭あんまり乾いてない状態で来る。

遅刻魔達の特徴

そんな遅刻魔達の特徴をコミカルにまとめたショートムービーがYouTubeにて公開されています。2分ほどで韓国語が分からなくてもなんとなく理解できるかと思いますが、英語字幕しかないので簡単に紹介します。

■特徴1:メッチャ言い訳をする。

ドラマでは家の中で「出ようと思ったけど、ドアが壊れて…」「いや、途中でおばさんが道を聞いてきて…」、さらには家の玄関で「もうまもなく着くよ」と伝える荒技を見せています。
スクリーンショット 2

■特徴2:現在位置を前倒しで言う

着いてもない地点をもう着いたかのように答えています。
友達「今どこなの?」
遅刻魔「(実はまだ到着していないものの)銀行だよ」
友達「俺が今銀行の前にいるんだけど。」

さらにドラマでは遅刻をした上にコンビニでアイスを食べるというクズっぷりも見せています。
スクリーンショット 14

■特徴3:友達の前でようやく急いだフリ

友達を見かけてようやくダッシュをして急いだふりをしています。
スクリーンショット 6

画像:動画キャプチャー

そんな遅刻魔の特徴をコミカルに強調して描いたショートムービーでした。

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