LOVELYZ、新曲『Destiny』リリースイベントの様子。曲が短調で構成されている理由

新曲が短調の理由

25日、LOVELYZが新曲『Destiny(私の地球)』をリリースし、ソウルで発売記念イベントが行われました。今回の新曲『Destiny(私の地球)』はマイナーコードを使った曲で、ファンにとっては好き嫌いが分かれる曲であると指摘されている状況にプロデューサーのユン・サンが曲の解説をしました。

「『Candy Jelly Love』や『Hii~』『Ah-Choo』など今までの曲は片思いをテーマにした曲で、その片思いの結果がどうなったかは誰も分からない状況です。片思いは美しくも表現することもできますが、逆に孤独で悲しい部分もあります。そこで今回は片思いの寂しさを表現できたんじゃないかと思います。」

と、あえて短調の曲を選んだ理由を明かしています。

リリースイベントの様子


スクリーンショット 3
スクリーンショット 10
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▲動画キャプチャー

またリリース前にLOVELYZの所属事務所の先輩であるINFINITEのソンギュがInstagramで応援をしています。

「0時にLOVELYZの音源が公開されるそうです。曲が良いと言っています。本当だそうです。」

성규さん(@gyu357)が投稿した写真 -

4 件のコメント

  • 記事によって曲の解釈がバラバラだし、Lovelyzがどういう方向に行こうとしてるのか全くわからない。明確なコンセプトを示すことが出来てないからだろうな~。
    従来のLovelyz路線を好む人は同じ路線のAprilに行く人もいそう。

  • 片想い中で可愛らしい姿のイメージからガラリと変えてこそ意味があると思うんだけどね
    微妙や変化はファンにしか分からない。大衆からしたらどんなグループの何が変わったのかなんて意識してないし

  • なるほど。アイドルってやっぱりプロデューサーや所属事務所の戦いなんだろうなぁ。

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