少女時代、歴代ティザー映像の歴史と魅力

ティザー映像の魅力

ティザー映像は通常30秒から1分程の長さで、リリース前に曲(MV)の魅力を伝えることを目的としています。そのため内容はMVに準じていますが、必ずしもMVや曲をそのまま短く切り取った内容とは限らず、ティザー映像独自の内容となっていることも多いです。そのためティザー映像はMVの魅力が集約されており、MVとはまた違った世界観があります。
genie
▲Genieより

2009年から2015年までの少女時代の主なティザー映像

少女時代のMVは毎回テーマが大きく変わるのが特徴的で、それをうまく消化できるかがポイントです。

例えば2009年のGenieでは大人っぽい力強いような女性で、衣装も軍服をモチーフにしていますが、Oh!では一気に可愛い少女をイメージしたコンセプトになり、Run Devil Runではまた大人の女性の魅力をテーマにしています。

Gee

Genie

Oh!

Run Devil Run

Hoot

Visual Dreams

BAD GIRL

THE BOYS

Mr.Mr

I GOT A BOY

Catch Me If You Can

PARTY/LION HEART/YOU THINK

韓国のネット上での意見

bestizより

・少女時代のコンセプトの消化力は本当凄い。日本のコンセプトまで合わせたら量が半端ないはずなのに…

・Mr.Mr抜いて全部良い!

・本当に最強だと思う。少女時代だからできる。

・全部良い。

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この記事へのコメント

9 件のコメント

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  • 今見るとOhはなんかきっついなぁw 少女時代は大人っぽいカッコイイコンセプトが似合う気がする。Genieのカクカクしたダンスとかすごくかっこよかった!!

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